SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
==========
アートというものがあり、コミュニケーションがある。 そのまんなかには、リンゴの芯のようなものがあって、それこそがぼくたちのテーマなんだ。 たぶん、ぼくたちの夢でもある。
〜ナム・ジュン・パイク〜
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
空間の詩学
空間の詩学 (JUGEMレビュー »)
ガストン バシュラール
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
マーク・ロスコ―1903-1970
マーク・ロスコ―1903-1970 (JUGEMレビュー »)
ヤコブ・バール=テシューヴァ, Toshio Miyamoto
<< 私立試験、直前! | main | テーブルのうえ >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
2月を迎えて
2月に入って入試が次々スタートしてきました。
「どうだった?」の問いに「ノーコメント」やら「??」の答えでしたが、まあ結果は本人の評価と違うこともありますから…ねっ!?

さてそのなか、今日は入試の話題から少しはなれて…

現在働きながらアトリエに通っているTさんをご紹介します。

CA3C005000010001.jpg

Tさんの作品の魅力は、臨場感が素晴らしいこと。造形的な勉強はもちろんですが私はその臨場感が一番大事だと思います。
輝きのあるデッサンはアトリエでいつもみんなの注目の的です。昼間の仕事を終えて、アトリエには夜間で通っているTさん。来年度の受験を見据えている姿にはすでに緊張感が漂っています。

Tさんのように働きながら美大芸大や美術系の進路をめざしている人も、通学時間など相談して、アトリエに通うことができますので、ぜひ問い合わせてみてくださいね♪
| アトリエの日々 | 11:36 | comments(2) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 11:36 | - | - |
コメント
かかさんへ

このデッサン、今は背景もついて更にいい感じになっています。

何しろTさんは気合いというか気迫というか、そういうのがあるので見ているこちらも気分がいいです^^
| カロやん | 2009/02/05 11:39 AM |
ガッタメラータのデッサン、いい感じですね!
働きながら勉強して、こんなデッサンが描けるなんてびっくりします。
来年度もがんばってほしいですね^^
| かか | 2009/02/04 11:35 PM |
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://kichijoji-art.jugem.jp/trackback/256
トラックバック