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アートというものがあり、コミュニケーションがある。 そのまんなかには、リンゴの芯のようなものがあって、それこそがぼくたちのテーマなんだ。 たぶん、ぼくたちの夢でもある。
〜ナム・ジュン・パイク〜
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不思議な問題
春期講習の作品。

人物油彩2日。

もはや専属(?)モデルの役者・森羅万象さん。


春からビシバシです、Mくん。

<まんぞうさんといえば、手と腹ですね>

Mくんは油彩だと構成的なんですが、その緊張感がデッサンになると、なぜかぬけます。

反対に、Sさんのデッサンは造形的な力もあり、なおかつ魅力的な世界が出るのですが、油彩になると世界観とまでいかず、なんだか自信なさげ。。。。になります。(このときの作品は充実してましたけどね)


この問題をちょっと考えなければいけません。

不思議な大事な問題です。






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